錦帯橋温泉

歴史ロマンと四季の絶景を抱く岩国の湯
白亜の岩国城が佇み、錦川に架かる美しき木造橋「錦帯橋」を臨む城下町・岩国。
その清流のほとりに建つ一軒宿「岩国国際観光ホテル」では、日本屈指の明橋を見下ろしながら心やわらぐ
湯浴みを堪能できます。
吉川英治の『宮本武蔵』や佐々木小次郎ゆかりの地としても知られるこの街は、春の桜や夏の鵜飼、秋の紅葉など四季折々の自然美も魅力。夜には幻想的にライトアップされた岩国城が夜空に浮かび上がり、まるで歴史物語のワンシーンに迷い込んだかのような情緒あふれる時間を過ごせます。
錦帯橋温泉の特徴
日本の名橋「錦帯橋」のたもとに佇む「岩国国際観光ホテル」併設のスパ施設「いつつばしの里」。
体にやさしく働きかける単純弱放射能冷鉱泉の湯は、リウマチや高血圧をはじめ多彩な効能を持ち、日々の
疲れを心地よく解きほぐしてくれます。
男女日替わりで楽しめる湯殿からは、美しく連なる錦帯橋や山頂に佇む岩国城を一望でき、まるで城主になったかのような贅沢なロケーション。充実した涼み処やエステルームも備わり、絶景とともに至福のトータルケアを満喫できます。
- 泉質
- ラジウム泉
- 効能
- リウマチ、高血圧、動脈硬化、糖尿病、気管支炎